ファリネの持続時間が気になる人に、知っておきたいつけ方のポイント

ファリネは、毎日使える安心安全な製品で、手汗が気になるときにすぐ使えて、
1-2時間汗を止める持続時間がある手汗専用のパウダーです。
手汗で悩む多くの方が満足する使い勝手がこのようなイメージになっています。

 

最初に、この効果のイメージに満足が得られない、納得できないということであれば、
ファリネは選択肢からはずれてしまいますね。

 

それと、私はここが結構大事かなって思うんです。
手汗や足裏の多汗症の原因が、精神性発汗にあるといわれています。

 

何か緊張して失敗したりした時に大汗をかいて、そうした経験がきっかけで、
汗をかくんじゃないかなと汗を予想する不安を持ってしまうことがあるそうです。
こうした状態を予期不安といいます。

 

ですから、予期不安を少しでも和らげてあげる意味でも、
ファリネを使うことで、汗を止められると思えれば、予期不安を減らせるんじゃないかなと思うんです。

 

使い慣れてくれるば、自分に合った使い方がわかってくるし、
それに、毎日安心して使えることも、安心材料になりますよね。

 

汗が気にならなくなることで、汗が減る良いサイクルを作っていけるといいですね。

 

チョット長い前置きでした。

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効果を高めるファリネの使い方

初めてファリネを使う時の注意

    ファリネ

  1. 初めてファリネを使うときは、
  2. まだパフにパウダーがなじんでいないので、
    パフを下にした状態で、10回くらいパッティングしてくださいね。
    パウダーは非常に細かくて、パッと見、見えないんです。

     

  3. パッティングした後に、
  4. 光に手をかざしてみてください。
    薄くパウダーが表面に見えるのが理想の状態になります。

 

毎日の習慣
  1. 朝、学校や会社へ行く前に、2パッティング。
  2.  

  3. 昼間、気になった時に付けましょう。
  4. まずは手をきれいにして、パッティング。
    安心して携帯できるデザインだから外でも安心して使えます。

     

  5. 夜、布団に入る前に、1パッティング。
  6. 手に有効成分が浸透します。

 

まずは、これが毎日の基本です。
こうして毎日続けることで、汗の軽減と制汗の持続力がアップします。

 

 

より効果を出すためのポイント
  1. 清潔な乾いた手にパッティング!
  2.  

  3. 手の甲、手のひら、指の間にしっかりパッティング!
  4.  

  5. 効果を感じられないときは、パフを取って、パウダーを直接手に塗布してください!
  6. その時、パウダーで手が滑りやすくなるので、容器を落とさないように気を付けてね。
    落とすとショック大です。笑

     

  7. ファリネをつけるタイミングを決めましょう!

 

さあ、今から汗を止めたい。そのときの準備

    手を洗う

  1. 冷水で洗って、毛穴を引き締めた、タオルでよく乾燥させます。
  2. 固形石鹸で手を洗うと、サラサラが長続きします。
    もちろんファリネハンドソープを使うのはありです。
    ファリネと一緒に持ち運びもできますね。

     

     

  3. 汗が出る前にファリネをポンポンします。
  4. 手汗が出ている状態で付けても、効果がありません。
    また、手が濡れているときに付けると、パフが湿ってしまってパウダーの出が悪くなってしまいます。
    手のしわが白くなる程度、少し多めにつけるとより効果的です。

     

  5. 手の甲側と、指と指の間にもつけると、さらに長持ちしますよ。

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